《罗德岛战记》
  
  光のすあし
  〈TV 版ED〉
  词·曲:新居 昭乃  歌;石橋 千恵
  
  ひとりきり
  森の木の下で
  両手のばし踊る
  ほら木もれ日に揺れてる夢
  
  神話の風吹いて
  髪に指にふれてく
  
  悲しいことも痛いことも
  陽の光にきらめくの
  遠い国へ行く私
  太陽見ててくれるの
  
  
  見えないもの
  こんなに魅かれるのは
  どうして?
  知らない場所
  私を呼んでいる夢
  
  素足に暖かい
  種たちも目覚めるの
  
  弱いいのち強い気持ち
  鳥さえも知っているの
  どんな時も歌うだけで
  空までとどきそう
  
  
  水鏡に映る雲は背中の羽
  花の香りまとうだけで
  でかけるの
  
  悲しいことも痛いことも
  陽の光にきらめくの
  遠い国へ行く私
  太陽見ててくれるの
  
  
  光之足迹
  
  我做了一个梦
  独自一人在森林的树下
  张开了双手尽情飞舞
  从叶缝透进来的阳光也微微摇曳
  周围吹拂着神话般的风
  轻抚着我的头发与手指
  *即使是悲伤或痛苦
  阳光仍如此的闪耀
  我将赴往遥远的国度
  那时太阳还会守护着我吗
  为什么?
  看不见的东西
  竟然是这么的吸引人
  那个梦呼唤着我
  带我来到了一个陌生的地方
  赤裸的双脚感觉好温暖
  或许种子们也会因此苏醒吧
  看来微弱的生命却有坚强的意志
  鸟儿也能理解它们的心情
  就像它不管在什么时候
  歌声永远都会响彻云霄
  映在水镜中的云变成了背上的翅膀
  我就这麽全身带着花儿的芳香
  离开了这个地方