之前某丞就已经写过有关ウェブカレ的相关记录了
嘛,那个时候的确是到一半就消失了热情,没有继续更新,那么这次再继续更新好了
虽然不是缴费党,不过就这样每天去戳一戳还是能够做到的
彼氏依旧是老师和班长,目前还没有扩充的想法,于是记录开始:

【2010.12.31】老师兄弟事件:(无CG)
(另外一种意义上来说应该是荞麦面事件么……)
000 : 綾川司「ところで丞くん」
001 : 丞「えっ、はい」
002 : 綾川司「おなか、すいていませんか?」<——老师,用食物来引诱学生是不好的行为,你明白么
003 : 丞「あ…ちょっとすいてるかも…」
004 : 綾川司「それはよかった」
005 : 丞「?」
006 : 綾川司「おソバなど、いかがです? 年越しソバということで」
007 : 丞「わぁ、いいですね」
008 : 綾川司「…絶品のおソバ屋さんがあるのですよ」
009 : 丞「へぇー、先生、なんでも知ってるんですね」
010 : 綾川司「いえいえ、たまたま毎年、そこのおソバを食べているだけです」
011 : ・ ・ ・ ・
012 : 綾川司「さ、こちらです」
013 : 丞「え、先生、ここって…」
014 : 綾川司「どうぞどうぞ、遠慮せずに」
015 : 丞「あ…はい、おじゃまします…」
016 : 弟「なにが『遠慮せずに』だよ、兄貴」<——出现了,傲娇弟弟
017 : 綾川司「この店の手打ちソバは本当に絶品なんですよ」
018 : 弟「店じゃねーだろ!」
019 : 綾川司「店のオヤジさんが頑固者なのもまた風流です…」(说自己的弟弟是老头子真的可以么,那你是什么?)
020 : 弟「だれが頑固オヤジだよ!」
021 : 綾川司「いやぁ、ここのおソバを食べないと、年を越せる気がしませんね」
022 : 弟「…まったく」
023 : 丞「あの…」
024 : 綾川司「ああ、もう少し待っていてくださいね。 腕のいい職人さんが、打ちたてのおソバを持ってきてくれますから」
025 : 丞「いえ、あの」
026 : 綾川司「ふふ、大丈夫ですよ。 ああ見えて喜んでいるのです。 頑固オヤジさんも」
027 : 綾川司「ほら、耳をすませてみてください」
028 : (…バシーン! バチーン!)
029 : 丞「あ…」
030 : 綾川司「今年はいつもより、はりきってソバを打ってくれているようです」
031 : ・ ・ ・ ・
032 : 弟「…はいよ。 ソバ3人前。 お待ち」
033 : 綾川司「いい香りです。 さて、みんなでいただきましょうか」
034 : 弟「…ちっ、ほんと、そうならそうと、あらかじめ言っとけっつーの」
035 : 丞「あはは…」
036 : 綾川司「これは…。 あいかわらず見事な腕前ですね、板前さん」
037 : 弟「板前じゃねーっつうの」
038 : 綾川司「ふふふ、さあ丞くんも遠慮せずに。 冷めてしまいますよ」
039 : 丞「あ…いただきます」
040 : 弟「…」
041 : 綾川司「…」
042 : 丞「なにこれ…おいしい!」
043 : 弟「あたりめーだろ」
044 : 綾川司「ふふふ、うちの弟はね、ソバを打つのだけは得意なんですよ」<——所以说老师你绝对是腹黑啊
045 : 弟「『だけ』は余計だっての!」
046 : ・・・

可以看出老师和弟弟之间的关系还是不错的,至少是那种互相调侃的关系
而且弟弟表面上如此竟然会做荞麦面……
按照某丞自己的想法那个不是那么容易做的东西呢……
好吧……以后遇上什么再继续更新~

【2011.1.1更新】老师初诣事件
其实有点忘记去年是和谁去的了,莫非又是和老师么
对不起会长……OTL
不过这次其实也没有什么特别的,就是最后祈愿的时候某丞选择了“想多和老师留下一点纪念
嘛,这个看文面就知道是网站给的service,所以原先六格的save栏现在又多出了一个
另外一个选项是“想和老师更加亲近”
因为没试过所以也不好说效果
某丞只是想反正不交钱好感的上限也就是85%,那好感有什么用呢
还不如直接增加save档吧
于是这就是今天的感想……(喂喂喂,你写日记呢么)

【2011.1.14更新】老师梦境事件
000 : 丞 (あれ? ここは…)
001 : 丞 (先生の夢の中…?)
002 : 綾川司 「丞くん、席についてくださいね」
003 : 丞 「え、あ、はいっ」
004 : 綾川司 「では 丞くん、教科書のここから読んでください」
005 : 丞 「えと…あの…、すいません、教科書もってなくて、ええと…」
006 : 綾川司 「仕方ありませんね、先生のを貸してあげます」
007 : 丞 「は、はい…。すいません」
008 : 丞 「…」
009 : 丞 「…ってこれ!」
010 : 綾川司 「どうかしましたか?」
011 : 丞 「どうみても日本語じゃないんですけど…、それどころか、これ英語でもないですよね…」
012 : 綾川司 「何を言っているんですか。 今はクリンゴン語のお勉強の時間ですよ。」
013 : 丞 「クリン…、なにそれ…」
014 : 綾川司 「さ、はやく読んでくださいね」
015 : 丞 「うぅ…」
016 : ・・・

其实本来是想要换成会长的,没想到去戳别人的kare的时候戳到这个事件
以前好像也有过这个事件
于是老师真的是黑的。。。。噗

【2011.2.11更新】
新年特设页面和情人节特设页面:
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【2011.2.11 】二次更新,会长半夜梦境事件

000 : 草間薫 「…寝苦しいな」
001 : 草間薫 「…」
002 : 草間薫 「…糖分。…糖分が足りないから寝付けないのかもしれない…」
003 : 草間薫 「いや。こんな時間に甘いものを食べるのは良くない」
004 : 草間薫 「こういう時は無理に寝ようとするとダメだと何かで読んだな…」
005 : 草間薫 「ふむ…。 何か気がまぎれることでも考えてみるとするか…」
006 : 草間薫 「………………………」
007 : 草間薫 「…やはりチョコレートは甘すぎず、苦すぎない匙加減が重要だ」
008 : 草間薫 「さらに言えば、硬すぎず、かといって歯ごたえを損なってはいけない」
009 : 草間薫 「今。 まさに今、このタイミングで食べるなら…。 そう、トリュフチョコといったところか」
010 : 草間薫 「いやまて。 食べる満足感から言えばクランチタイプのチョコも捨てがたい…」
011 : 草間薫 「…本当にそうだろうか? 今、俺が欲しているのはオレンジピールの清涼感とチョコの甘みを兼ね備えたオランジェットではないのか? まてよ…」
012 : 草間薫 「…少しチョコにこだわりすぎてはいないか? チョコレートとクリームの調和。エクレアも捨てがたい。いや…マカロンでもいい…むしろ……チョコレートケーキか……ロシェ………エンローバー…………ホワイト…………」
013 : 草間薫 「………か………Zzz…」
014 : ・・・

嘛,主要内容就是会长半夜睡不着想要找点甜食吃,结果自己纠结着纠结着就睡去了的事情
(这样的解释真的不要紧么)

其实出这个事件之前某丞已经打出情人节预备事件了
只不过选了老师
所以今年大概也只能把巧克力给老师了……跪地
会长我对不起你!!!!!

【2011.2.13】会长巧克力蛋糕事件
000 : 丞 「うう…」
001 : 草間薫「どうかしたのか、丞」
002 : 丞 「あ、草間くん…」
003 : 草間薫「ずいぶんと落ち込んでいるようだが」
004 : 丞 「うん…」
005 : 丞 「…」
006 : 丞 「…実は、せっかく今日のためにチョコケーキを作ってきたんだけど、さっき落っことしちゃって…」
007 : 丞 「中身確かめてみたんだけど、やっぱり箱の中でつぶれちゃってたんだ…」
008 : 草間薫「ああ、バレンタインデーの…」
009 : 草間薫「どれ、見せてみろ」
010 : 丞 「うん…ほら、ここのところ…」
011 : 草間薫「ああ…これは…」
012 : 丞 「ひどいでしょ…はあ」
013 : 草間薫「確かに…もったいないな」
014 : 丞 「あーあ、結構がんばったんだけどなあ…」
015 : 丞 「まあ、仕方ないか…ねえ草間くん」
016 : 草間薫「ん、なんだ?」
017 : 丞 「こんなになっちゃったけど、味に変わりは無いと思うし…」
018 : 丞 「せっかくだからいっしょに食べない?」
019 : 草間薫「これを…今からか?」
020 : 丞 「うん! 結構大きいし、二人でもじゅうぶん食べれると思うよ」
021 : 草間薫「だが…誰かにあげるはずだったんだろう?」
022 : 丞 「あはは、ううん、いいの!」
023 : 丞 「これ、友チョコだし!」
024 : 草間薫「友…チョコ…?」
025 : 丞 「そう、友達と食べようと思ってたんだけど…」
026 : 丞 「崩れちゃったし、なんだか見せるの恥ずかしくなったから…」
027 : 草間薫「ふむ、そういうことなら…」
028 : 丞 「ふふ、よかった!」
029 : 丞 「捨てるにはもったいないもんね…」
030 : 草間薫「そうだな、崩れたくらいで食べ物を捨てるのはよくない」
031 : 丞 「だよね」
032 : 丞 「それじゃ私、ちょっとお茶かってくるね!」
033 : 草間薫「ああ」
034 : ・・・

主要思想是女主好不容易做出来的巧克力蛋糕被撞了一下形状坏掉了
刚好遇到会长便邀请其一起吃
刚开始还担心这个巧克力是要送给别人的,自己吃不好
后来听女主说是义理的,本来就是要和朋友一起吃便同意了TTATT
会长啊,你也是我的彼氏啊……OTL

【2011.2.13】老师情人节事件

000 : 丞 「うーん…」
001 : 丞 「先生、受け取ってくれるかなあ…」
002 : 丞 「せっかく作ったけど…あんまり甘いもの得意じゃないってきいたし…」
003 : 丞 「うーん…」
004 : 丞 「やっぱり…やめておこうかな」
005 : 綾川司「おや、やめてしまうんですか、残念です」
006 : 丞 「きゃあっ!」
007 : 綾川司「おやおや」
008 : 丞 「先生…い、いつからそこに…」
009 : 綾川司「そうですね…1回目の『うーん』あたりだったでしょうか」
010 : 丞 「…」
011 : 丞 「…最初から、ですね」
012 : 綾川司「ふふ」
013 : 綾川司「丞くんが、いつチョコレートをくれるのかと待っていたのですか…」<——老师自重啊啊啊啊!!!
014 : 綾川司「いただけないのでしょうか…」
015 : 丞 「えっと、その…」
016 : 綾川司「がっかりです」
017 : 丞 「だって先生って、甘いもの…苦手なんですよね?」
018 : 綾川司「…正直なところ、あまり得意ではありませんね」
019 : 丞 「やっぱり…」
020 : 綾川司「しかし…」
021 : 丞 「あっ…」
022 : 綾川司「丞くんの手作りでしたら、話は別です」
023 : 丞 「で、でも…」
024 : 綾川司「かわいらしいですね、包装も丞さんが?」
025 : 丞 「は、はい…」
026 : 綾川司「ふふ、チョコレートもおいしそうです」
027 : 丞 「あ、ありがとうございます…」
028 : 丞 「一応、甘さ控えめにしておいたんですが…」
029 : 綾川司「ありがとうございます、うれしいですね、そうして気遣ってくださると」
030 : 丞 「そ、そうですか?」
031 : 綾川司「ええ。 せっかくなので、今ひとついただきましょうか」
032 : 丞 「えっ」
033 : 綾川司「どれ…」
034 : 丞 「…!」
035 : 綾川司「…」
036 : 丞 「…」
037 : 綾川司「うん、とてもおいしいです」
038 : 丞 「ほ、ほんとうですか!」
039 : 綾川司「ええ、もちろんです、あなたからのチョコレートだから、余計に、ね」
040 : 丞 「ええっ」
041 : 綾川司「ふふ、ありがとうございました」

果然老师是FH
从莫名其妙的地方钻出来,然后慢慢听女主的自言自语……
这样的最囧了不是?
不过嘛………………………………情人节巧克力事件真是TTATT

【2011.2.16】会长半夜取作业事件

000 : 丞 「ふう。まさかシャンプーが切れてるとは…。さ、買物すませたし早く帰ろ」
001 : 丞 (あれ…草間くんだ。こんな時間に何してるんだろう…)
002 : 草間薫 「…」
003 : 丞 (あ、どこか行っちゃう。 …ついて行っちゃおう♪)
004 : 草間薫 (ガサゴソ…)
005 : 丞 (何してるんだろう…)
006 : 草間薫 「…!」
007 : 草間薫 「誰だ!」
008 : 丞 「キャッ!」
009 : 草間薫 「なんだ…丞か…。 こんな夜中に何をしている?」
010 : 丞 「草間くんこそ…、どうしたの?」
011 : 草間薫 「…」
012 : 草間薫 「…明日提出のプリントを忘れたので取りにきたんだ」
013 : 丞 「草間くんでもそんな失敗するんだね」
014 : 草間薫 「悪いか。どんな人間でもたまには失敗もすることもある。…むしろ失敗を知らない人間は成功することもないだろう。 大事なのは失敗から学べることができるか否かであって…」<——会长,你这叫做不见棺材不掉泪啊
015 : 丞 「あ、いや。 うん。 えと、私も忘れ物? してしまってっ」
016 : 草間薫 「…なんだ君もか。人のこと言えないだろう」
017 : 丞 「す…すいません…」
018 : 草間薫 「…」
019 : 丞 「…」
020 : 草間薫 「…早くしろ」
021 : 丞 「え?」
022 : 草間薫 「…夜道の一人歩きは危険だ。俺が送っていってやろう。 途中までなら」
023 : 丞 「あ…。 ありがとう」
024 : 草間薫 「いいか。 今日の事は二人だけの秘密だぞ」
025 : 丞 「は、はい」
026 : ・・・

嘛,这次的事件真的很囧
本来会长都已经睡觉了,我戳了两下他竟然起来了
竟然去学校拿资料了!!!!
后来回来之后竟然显示在去学校的路上了!!!!
要不要这么配合啊啊啊啊啊!!!!!

总的来说,这边可以看出会长还是很温柔滴,至少还知道半夜要送女生回家

(To Be Continued)